うわわわわお返事遅くなってすみません。
いつもご感想ありがとうございます。
恐竜人スパイマンガ、探してみます!
(反転)
>恐竜探偵の話
マガジンZのマンガは知りませんでした。でもそちらも面白そうですね。
もしかしたら単行本とかになってないかしら。ちょっと探してみます。
確かに恐竜の歴史をたどればノア一族そっくり。かなりな信憑性がでてきました(笑)
資料情報もありがとうございます。
O・ヘンリにH・G・ウェルズ、どちらも入手しやすそうなので早速探してみます。
ウェルズの宇宙戦争などはSFとしては古典中の古典、一度は読んでおこうと思ってそのままにしていたんでした。思い出させてくださってありがとうございます。
>新作について
しょせん彼にとっては自分に都合のよいジャポニズムでしかありません。
>世紀の壁を超えてバカの壁立ちはだかりっぱなしです。
絶妙の表現にお腹を抱えて笑ってしまいました。まったくもってその通りです。
どこの世界でも何時の世でも、男の身勝手な妄想には変わりなく。
ミランダさんにはひたすら災難でしかありません。でもそんな不幸の似合う彼女が好きです(作者が一番馬鹿です、すみません)。
>ドラム缶風呂にはしゃぐティキ
ドラム缶につかって仲間からなにやってんだアイツと変人扱いされながら遠い思い出にふけってため息をついている姿。そんなティキが思い浮かんだのがこの話の始まりでした。
そういう三枚目なティキの方が書きやすいのも事実です。
つまりやっぱり ヘ タ レ なんですね。
これからもそんなティキばかりが増えていくと思います・・・。
いつも感想ありがとうございます。
勝手ながら楽しみにさせていただいております。
私の方も、たぬき様のところの新作、また感想書きに参りますね。
本日のアレミラ話、つい先ほど読ませていただきましたので、他のと合わせてまた後ほどお邪魔します。
ひとまず、ためていたお返事のみにて。遅くなってすみませんでした…。