Library更新:WJ/D.グレ「ヘンリー・バロウズの数奇な人生」
「エマ」の設定集とかウッドハウス氏の「ジーヴズの事件簿」とか山口雅也氏の「キッド・ピストルズ」とかセイヤーズ女史の「ピーター・ウィムジー卿シリーズ」とか読み漁っていたらなんとなく思いついた話。 ちなみにヘンリーはアシモフ … 続きを読む
「エマ」の設定集とかウッドハウス氏の「ジーヴズの事件簿」とか山口雅也氏の「キッド・ピストルズ」とかセイヤーズ女史の「ピーター・ウィムジー卿シリーズ」とか読み漁っていたらなんとなく思いついた話。 ちなみにヘンリーはアシモフ … 続きを読む
身体を許したことよりも、心を捧げたことの方が多分彼女にとってはより重い咎。 オカルトの語源は「隠されたもの」という意味のラテン語であり、「見えぬもの触れ得ぬもの」を指すそうです。
二人の最後の日の話、というのはあちこちのサイトさんでお見かけしていて、そのどれもがなるほどと唸らせるものばかりなので、二番煎じにならないようにするのがとても難しい。で、結局仮定の話になりました。…修行がたりないなぁ。
ティキキャメも嫌いじゃないのですが、私の萌え観点からだとどうしてもロード→ティキ→ミランダになります。 つまり強い順に弱い方に惚れる。結果いちばん強い人ほど孤独です。 ロードとミランダは対照的なタイプなので、初対面の相性 … 続きを読む
ティキ・ミック。26歳独身彼女イナイ歴26年。 そんな評価をどこかで見ました。なるほど白い方の彼なら宜なるかなと思います。
最初はミランダさん大食いネタにしようかと思いましたが、止めました。 ちょっととりとめない話になってしまったので短めです。
ティキミラ8作目。 うちのティキはどうしてこうヘタレなのだろうか。
ティキミラ7作目です。 サウダーデがポルトガル語だと知ってからぜひとも書きたいと思っていた1作。 意味するところは郷愁とか、過ぎ去った過去への哀切な思い、というような意味で、他の国の言葉で表すのは難しい言葉なのだそうです … 続きを読む
ティキミラようやく6作目。 当初は「切り裂きジャックの最後」というタイトルになる予定だったのですが、ギリギリになってふと浮かんだSTIGMATAの方がらしいかなぁと思って変えました。 ところで6作目を上げたのでようやくミ … 続きを読む
書房のNovel系単品モノにあげていたTrinity Bloodの「貴方の放り投げた祈りで〜」に加筆しました。 もともと書き掛けの途中を無理に終わらせていたもので、加筆してもまだ納得のいく結末になっていないのですが、とり … 続きを読む