Library更新:WJ/D.グレ「ANTI-GERMANISM」 2009/08/16 by site_master 「エセ・ジャポニズム」の続きに当たる話です。 何かとヤバい展開のあの話、最後の最後で救いを残しておいたつもりでしたが、それも無しになりました。 ……ティキは潜入する気満々だと思います。ごめんよミランダさん。 そういえばヘブラスカって英国人かなぁ。(そこだけ確認不足)