Library更新:WJ/D.グレ「ANTI-GERMANISM」

「エセ・ジャポニズム」の続きに当たる話です。
何かとヤバい展開のあの話、最後の最後で救いを残しておいたつもりでしたが、それも無しになりました。
……ティキは潜入する気満々だと思います。ごめんよミランダさん。

そういえばヘブラスカって英国人かなぁ。(そこだけ確認不足)

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