Library更新:fragment「下世話なりに純愛」
Libraryに小ネタ用のページを作ってみました。 とりあえずD.グレのTMで一作。 下世話っつよーり、お下品な話です。すみません。
Libraryに小ネタ用のページを作ってみました。 とりあえずD.グレのTMで一作。 下世話っつよーり、お下品な話です。すみません。
19世紀末〜20世紀初頭は服飾史上でもエポックメイキングな時期なので調べていて大変楽しゅうございました。 コバルトの「ヴィクトリアン・ローズ・テーラー」シリーズなんかも参考になりましたが、「杉野学園衣装博物館」(htt … 続きを読む
「fools rush in where angels fear to tread」(天使が踏むのを怖れるところを愚か者は踏み込んでいく) この格言、結構好きで笛でも遊戯王でも使い倒しております。 意味するところは「愚か … 続きを読む
「エセ・ジャポニズム」の続きに当たる話です。 何かとヤバい展開のあの話、最後の最後で救いを残しておいたつもりでしたが、それも無しになりました。 ……ティキは潜入する気満々だと思います。ごめんよミランダさん。 そういえばヘ … 続きを読む
ろくでなしの怠け者の俗物と、働き者で真面目な奥さん。ノアでもエクソシストでもなかったら実にお似合いの2人。実際のところどちらも身に過ぎた力を得たのが不幸の元だなぁと思っていたりします。 ミランダさんにはちと気の毒ですが、 … 続きを読む
ティキとミランダさんの息子はやっぱりどっちかといえばティキ似であろうと思いますが多分ティキよりは甲斐性のある子が育つと思います。母親が頼りないと息子はしっかりするの原則です。(山田太郎物語) 女の子だったらミランダさん似 … 続きを読む
ノア一族というのはAKUMAと違って伯爵の創造物ではない…ですよね。 14番目のような裏切り者がでちゃうあたり、あくまで共犯者的な位置づけの印象があります。 ロードが以前「僕たちは神に捧げる子羊」だから伯爵は彼らが何をし … 続きを読む
マザーグースの有名な一節「ねじれた家」から。 原文は随分とブラックユーモア漂う感じですが、ちょっと雰囲気違った話になりました。 傍目にはねじれた家族でも本人たちは意外と幸せ。
温泉ネタを書いてて楽しいのは、脳内では書いてないことまで妄想できるからですな! 発想がまるっきりオヤジだと我ながらガクリ。
ヘブラスカ嬢を見る限り、エクソシストの女性って結婚はできないのかなぁと思ったり。 聖女扱いになるってことは必然的に婚姻は許されないような。 クラウド元帥ははなから結婚する気なさそうですがミランダさんやリナリー嬢はそれなり … 続きを読む