■2009/09/10 17:00 たぬき様

こんにちは、たぬき様
いつもありがとうございます。
なかなかそちらへ伺えないのですが、またすばらしいミランダさん受け小説、読みに参ります!

以下反転
キューティーハニーっぽいのは確かにそうですね。ミランダさんの団服がばらっと落ちちゃうシーンは往年のちょっとえっちぃアニメを想像しておりましたから(笑)。
そしてご安心ください。あの当時の女性の衣装は下着から揃えないと着られないものがほとんどですから、もちろん下着もちゃんと合わせて贈っております。
バッスルスタイルやクリノリンスタイルは、ワイヤー入りの腰当て下着で形を整えてスカートのふくらみを作るものですし、あの当時の貴婦人はドレスを作るときは下着一式新調するのが当たり前だったそうです。
メイドがいない時はコルセットの紐を結ぶのは夫の役目、なんていう萌える設定もどこかの小説で読んだことがあります。
もちろんティキもばっちり全て剥いてから着替えさせたに違いないのです。
不器用なミランダさんのコルセットの紐を代わりに結ぶティキなんていうのも想像すると楽しくあります!
いろいろミランダさんに似合いそうな服を考えて書きましたが、私もいちばん似合うのは最初の赤いドレスかなーと思います。
クリノリンスタイルもいいのですが、バッスルの方が細い腰が際だつとのことでしたので。
下着が黒!なるほどディキらしい趣味ですね!

あ、インテリ女3人組の話、楽しみにしております!特にコムフェイはなかなか読めないので!
あのヘタレ夫と良妻の組み合わせが、たぬき様の手にかかったらどんな話になるか…。
今から浮き浮きしながらお待ちします!
こちらの話から思いついていただいたなんて光栄です。どうもありがとうございました。

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